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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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ビリー・ヴォーンの演奏で知られる「星をもとめて」

Mark Anthony名義でのトニー・ハッチ作曲。

ビリー・ヴォーンは、こちらのボーカルバージョンが元です。


「Out Of Limits」がヒットしていたころのマーケッツのバージョン。


ちなみに「Out Of Limits」全米3位まで上がる大ヒット。

映画「パルプ・フィクション」にも使われていました。

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シンフォニックなティファナブラスといった風情のトニー・ハッチの「I Didn't Know What Time It Was」

「Latin Happening」というライトなラテンフィーリングアルバムより。

そのほかにも「SUNNY」


ボトムがしっかりしているのに浮遊した音空間がかっこいいアルバム表題曲。




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もともとはトニー・ベネットの'57年のヒット曲。


ロジャー・ウィリアムス、パーシー・フェイスも取り上げているが、ここ
日本ではベルケンでヒット。



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カクテル・ピアノの第一人者として知られるフランキー・カール。実娘をフィーチャーした「Oh What It Seemed To Be」が米国1位。

作曲家としても第一人者。

そのほかにも「A Little On The Lonely Side」


ガイ・ロンバードの演奏がドリーミーでよいです。


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クリストファー・スコット「何かいいことないか子猫チャン」

「スイッチト・オン・バカラック」より。(「スイッチト・オン・・・」ものの一つ)

フロイド・クレイマーは彼らしい節回しで






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