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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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「ウェイク・ザ・タウン・アンド・テル・ザ・ピープル」レス・バクスター

1955年間トップ50に入る大ヒット曲。

ちなみに「アンチェインド・メロディー」と「パリの可哀いそうな人々」の間の曲。


彼のナンバーでは珍しく歌がフューチャーされていて、ヴォーカル(コーラス)をNotablesという混声コーラスグループがやっている。

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フランク・チャックスフィールドの「フレンドシップ」
オーケストラのボリューム感があるのに軽快な印象の素晴らしいアレンジ。


コール・ポーターのミュージカル「エニシング・ゴーズ」の1曲。ニューヨークからロンドンへの客船内で起こるドタバタ騒ぎをベースにしたコメディです。


「アイ・ラブ・ルーシー」より。私見ですが、アメリカのサザエさんのようなものだた思います。



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世界的にヒットした「インディアン・ラヴ・コール」。

この曲が出たころ(1920年代中ごろ)にはやっていたヨーデルスタイルの歌です。スリム・ホイットマンがこの曲の味をよく出しており、最もヒットした。


ビリー・ヴォーンの軽快なカバー。


1920年代ティンパン・アレイのルドルフ・フリムル(チェコ出身)の作曲。

アーティー・ショーの十八番ナンバーとしての方が有名なようです。


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ポール・モーリアの聴き方によっては斬新な
「エリーゼのために」


ザ・ピーナッツの「情熱の花」


↑北海道リッチミルクの「エリーゼ」

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「Wheels(峠の幌馬車)」 The String-A-Longs

バディ・ホリーのプロデューサーとしても名を知られるノーマン・ペティが送り出したインストグループ。




日本ではビリー・ヴォーンの演奏が有名ですね。
こちら↓


まぁどちらも平板な音ですが・・・そこが魅力です!



ブラジルのエレキ・ギター・ラウンジ系「POLY」ことÂngelo Apolônio


「POLY」は、レス・ポール&メアリー・フォードのアルバムにも曲が取り上げられた作曲家でもあります。


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