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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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多分2枚目のアルバムの1曲目「哀愁のカサブランカ」。

同じ邦題がついているが、この曲とは無関係。

偉大な詩人ゲーテの子孫 バーティ・ヒギンズの名曲。日本では郷ひろみでおなじみ。





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男性の10人に1人は主にポルノを探すためにインターネットを利用している今日この頃いかがお過ごしでしょうか。

おひさしぶりのエロチック・ムード!

これは極めつけ。

セルジュゲンスブールと3番目の妻ジェーン・バーキンのデュエット
「Je t'aime... moi non plus 」(愛してるわ・・・俺もそうではない)

??????なタイトルです。

↓こちらが1967年バージョン


この曲はゲンスブールと不倫相手バルドーによるデュエットで、バルドーによるあえぎ声の演技とともに録音された。 しかし、バルドーは当時の夫の怒りを恐れ、この曲のリリースを拒否し、それがきっかけでゲンスブールとバルドーの関係は終わった。

1969年、ゲンスブールと3番目の妻ジェーン・バーキンのデュエットでリリースされた。 バルドーとのデュエットが未公開だったため、この曲が世に出たのはこれが最初である。



セルジュ・ゲーンズブルの歌よりこちらのインストが日本では知られています。



美しいメロディーが際立ちます。




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本家よりいっそうラテン色を出したアレンジの「Spring Rain」

ラテンスムース・ピアノのラウル・ディ・ブラッシオでした。

本家は1976年に(全米ディスコチャート)で大ヒット!
この曲でどう踊ったのだろう?

アルゼンチン出身、「ラテンのバカラック」ベブ・シルヴェッティ






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The Clebanoff Strings and Orchestra-Solamente Una Vez(ソラメンテ・ウナ・ベス)

メキシコのアグスティン・ララが 1941年に発表したボレロ。 題名の意味は「ただ一度だけ」 で、英題では「You Belong To My Heart」と呼ばれています。

ビリー・ヴォーンだとこんな風になります。

下世話な(もといキャッチーな)ロッカバラードに。


ロス・インディオス・タバハラスは、小編成なのに広がりのある印象です。

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ルフェーヴルの「シバの女王」

日本人にとって特にこの『シバの女王』は忘れらないでしょう。

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