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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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音楽だけが素晴らしいというタヒチが舞台のイタリアのドキュメンタリー映画の曲。



「パペーテの夜明け」作曲:フランチェスコ・ラヴァニーノ


バックのギター伴奏がストリートに出たての弾き語りみたいです。


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1960年のヒット曲「It's Now Or Never」ですが、「オー・ソレ・ミオ」ですね。

エルヴィスの歌のうまさでそんな細かいことなんか気にしない!


「Hold me tight」の部分の声質が、男の私でも歌詞の意味と相俟ってキュンとくる。

この声の出し方は天性?計算?


ロジャー・ウィリアムスの少しバックとずらした(ずれてる?)メインメロディーが印象的。

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「この世のものとも思えない」とも評される贅沢な響きのピアノ演奏で知られるエミール・パンドルフィー。

ロジャー・ウィリアムスノ「枯葉」も真っ青のきらきらピアノ。

「引き潮」が豪華に・・・


クラシカルでありながらアメリカならではのショーマンシップのある演奏スタイル。

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グリーン・スリーブス by マントヴァーニ

「グリーンスリーブス」とは、ある女性の名前として用いられているようだ。中世・ルネッサンス期では、「緑」には「不倫」の意味があり、当時のヘンリ8世による女性遍歴を揶揄(やゆ)した曲であるとの解釈もなされている。

ちなみに、緑が不倫を意味するならば、青は純愛を意味しており、黄色なら敵意を示す等といった意味を持つとされている。

『グリーンスリーブス』の別名は「ボーダーライン・バラッド」。ボーダーラインつまり国境とは、イングランドとスコットランドの国境。ケルトの血の流れをもつこの地では、非常に美しく印象的な名曲を多く産み出している。



匿名性の高いサンセット・ストリングスという名義のオーケストラの珍しい「3連バラード」バージョン。




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1930年代の後半から栄えたスウィング時代、ベニー・グッドマンとクラリネット・キングを争って人気が高かったアーティ・ショウ。

有名な彼のヒット・ナンバーから、「スターダスト」(1940)



7回も結婚しているそうで、うらやましいのか、気の毒なのか。
わかりません。

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