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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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「ムシデン」で知られるドイツ南部シュヴァーベン地方(シュトゥットガルト、ウルム、アウグスブルクがここに属する)の古い民謡です。もともとは職人が街に修行しにいく時の離別を歌ったもの。

一度は見てみたい!ブラウトップフ(Blautopf)といわれる池もこの地域にあります。




エルヴィス・プレスリーが「Wooden Heart」という題名でカバーしています。うまいです。


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ジョニー・ピアソンの「渚のシルエット」

イントロが似ているので、レコード会社の洋楽担当者に紛らわしいタイトルをつけることをためらわせることはなかったであろう、という推測をさせる曲。

「朝もや」に比べると「普通に」いい曲。


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「煙が目にしみる」クラシカルなアレンジで…


ロンドン・フェスティバル管弦楽団との共演による「二台のピアノ」というアイディアが受け、1960、70年代のイギリスを代表するイージー・リスニングのリーダーとなったのが、ピアニストのロニー・アルドリッチ。

英語表記でもRonnie Aldrich & His Two Pianos というなんとも不可思議(事情を知らない人にとっては)なクレジットが…

ロニー・アルドリッチ

「二台のピアノ」とは、ピアノ抜きで録音されたロンドン・フェスティバル管弦楽団の演奏をバックに、ロニー・アルドリッチがピアノを高低を分けて多重録音するという「ハイテク」。




アイデアマンです。

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インシャラー~ポール・モーリア

1966年にイスラエルを訪れたアダモが、そこで目撃したことを歌にした、それが「インシャラー」である。周囲のアラブ諸国から集中砲火を浴びていた、建国間もないイスラエルへの賛歌だった。

素朴すぎる平和への憧憬のうたは、アダモも思いもよらない結果を招く。イスラエル軍兵士の戦闘歌となったのだ。

メロディーの美しさとは裏腹にかなり「取り扱い注意」な楽曲である。


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「ちゃきちゃきのカナダ人でーす」と言うグループ名のスウィート・ダンス・バンド。

オリジナル・ヒット曲のひとつ「Boo Hoo」






ビリー・ヴォーンがお好きな方はおすすめ。

この曲を聴き比べてはいかがでしょうか?
1.Harbor Lights by Guy Lombardo

2.Harbor Lights by Billy Vaughn



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