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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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「鍵盤のプリンス」マキシムの演奏。

「パガニーニの主題による狂詩曲 作品43/第18変奏」

時間を遡った’愛’を描いたリチャード・マシスン原作の幻想的映画「ある日どこかで」で主人公リチャードが大好きな曲として印象的に使用されています。

他にも「サブリナ」(オードリー・ヘプバーン主演「麗しのサブリナ」のリメイク/1995年米映画)でも使用されています。





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ビリー・ヴォーン「夕陽に赤い帆」

原題が「Red Sails In The Sunset」だから、直訳ロックの王様も真っ青な直訳だ。

ビリー・ヴォーン18番のロッカバラード風アレンジは、今聴いても甘酸っぱい青春の味がする、かな。




ビリー・ヴォーンはケント・デリカットではない、断じて。

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ロス・インディオス・タバハラス
の「マリア・エレーナ」

ブラジルの先住インディオの酋長の息子によるギター・デュオ。




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トミー・ドーシー楽団の専属歌手だったジョー・スタッフォードの「NO OTHER LOVE」



作詞は Bob Russell. 作曲は Paul Weston (ポール・ウエストン)となったいますが、ショパンの「別れの曲」です。


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Korla Pandit (コーラ・パンディット)- Miserlou



『ミザルー(Misirlou)』は、1927年頃に出来たといわれているギリシャのポピュラーソング。

1941年にはギリシャ系アメリカ人の音楽家Nick Roubanisがジャズのインストルメンタルにアレンジし、以来彼が作曲者とされている。

もっとも有名な演奏は、ヘビー・スタッカート奏法のディック・デイル。

Korla Pandit(コーラ・パンディット)は芸名で、本当はミズーリー生まれのアメリカ人。

「インド生まれでイギリス経由でアメリカにたどり着いた」という(にせの)経歴まであったそうです。

日本で言うとデーモン小暮みたいな感じか。



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