忍者ブログ
美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
カテゴリー
最新トラックバック
プロフィール
HN:
パディ
性別:
非公開
趣味:
ギター演奏&作曲
自己紹介:
美しく軽やかなムードミュージックを呼び覚まそう!
ブログ内検索

おすすめ
忍者アド
カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
アクセス解析
「J'attendrai」(邦題:潮風のマリーもしくは待ちましょう)。

元々はイタリアの歌ですが、1938年リナ・ケッティが歌ってヒットしました。


ジャンゴとグラッペリもスウィング!


ダリダは1975年にカヴァーして大ヒットになりました。


バリー・ホワイト「愛のテーマ」っぽいイントロからストリングスで軽やかに展開するカラベリ。


Rainbow & Tenderly

バリー・マニロウ的なファンキーさ、かつブラスがメインのルフェーブル。


拍手[0回]

PR
「恋は水色」の作者アンドレ・ポップの聴く側の想像力を試される作品。




拍手[0回]


ハービー・マンの『メンフィスアンダーグラウンド』は、現代の耳で聴くと上手な人が奏でたBGM音源だ。

ジャズでもロックでもない。


「ホールド・オン」は原曲のねちっこさを見事に全て拭い去ってる。




ハービー自作の「メンフィス・アンダーグラウンド」。軽い。

この軽さが魅力なんだよなぁ・・・

あ、BGM風なのは、メインがフルートってだけかもだが。

拍手[0回]


レス・バクスターの「 Tahiti A Summer Night At Sea(タヒチ:夏の夜の浜辺)」
「エキゾチック・モッズ・オブ・レス・バクスター」収録。

西洋圏以外への偏見に満ちた音作りが、エキゾチックサウンド。

情報があふれると幻想もなくなる。さびしー。

異性への妄想でパンパンな思春期の衝動がロックンロールの原動力であるのと似ている。(か?)

拍手[0回]

ご存知ジリオラ・チンクエッティの「雨」。


1969年のサン・レモ音楽祭の入賞曲。曲調の展開が劇的な名曲。

のんびりなプゥルセル。

ジャケのお姉さんがチラリズム。

1960年代後半のポール・モーリアは、ストリングス、アレンジがもっともよい。


拍手[0回]

- HOME -
Powered by  [PR]
 | 忍者ブログ