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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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「恋は水色」の作者アンドレ・ポップの聴く側の想像力を試される作品。




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ハービー・マンの『メンフィスアンダーグラウンド』は、現代の耳で聴くと上手な人が奏でたBGM音源だ。

ジャズでもロックでもない。


「ホールド・オン」は原曲のねちっこさを見事に全て拭い去ってる。




ハービー自作の「メンフィス・アンダーグラウンド」。軽い。

この軽さが魅力なんだよなぁ・・・

あ、BGM風なのは、メインがフルートってだけかもだが。

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レス・バクスターの「 Tahiti A Summer Night At Sea(タヒチ:夏の夜の浜辺)」
「エキゾチック・モッズ・オブ・レス・バクスター」収録。

西洋圏以外への偏見に満ちた音作りが、エキゾチックサウンド。

情報があふれると幻想もなくなる。さびしー。

異性への妄想でパンパンな思春期の衝動がロックンロールの原動力であるのと似ている。(か?)

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ご存知ジリオラ・チンクエッティの「雨」。


1969年のサン・レモ音楽祭の入賞曲。曲調の展開が劇的な名曲。

のんびりなプゥルセル。

ジャケのお姉さんがチラリズム。

1960年代後半のポール・モーリアは、ストリングス、アレンジがもっともよい。


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美空ひばりの「柔」の尺八伴奏で名を馳せた村岡実。ハービー・”雑食”マンともアルバムを出したこともあります。





伝説のラジオ番組「永六輔の誰かとどこかで」のオープニングの尺八演奏も村岡実です。


おなじみ「ブルーライトヨコハマ」をカバー。

つボイノリオの誰かとどこまで」のテーマ曲は、「金太の大冒険」を「永六輔の誰かとどこかで」のオープニングの尺八演奏風にしたパロディ。


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