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美しく軽やかな音楽でくつろぎのネットサーフィンを!「ムード音楽」、「イージー・リスニング」、「ラヴ・サウンズ」「ラウンジ」「エレベーター・ミュージック」などと呼ばれているジャンルに特化してます。 Escapade In Mood Sound !
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『サタデー・ナイト・フィーバー』旋風はポップオーケストラ界隈にも大きな影響を与え、70年代末にはディスコ・ファンキー路線に走る楽団が多かった。

天才マーケッター ポール・モーリアはもちろん


フランク・プルゥセルもボビー・シャーマンのバブルガムな「Easy Come, Easy Go」を。

この曲、ママキャスバージョンも(こっちがオリジナル)どっしりしていていいです。

ということで服部先生もその路線でこの素晴らしいテーマを作りました!

「ザ・ベストテンのテーマ」。1978年です。
おフランス路線ではなくジェームス・ラスト風です。

「ザ・ベストテン」は、ジャニーズ問題で味噌がついちゃってますが・・・


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ファンキーな作風で作品を多数残す人気トランペッター レイ・デイヴィス 。キンクスの人じゃない。

初訳は「チティ・チティ・バン・バン」だった。

同名の違う曲が最近出ています。

ハンガリーのパーティー・キング。

こんな曲もファンキーに!

映画『エクソシスト』の主題曲は映画の為に作られたのではなくマイク・オールドフィールドのデビューアルバムの冒頭部を使用した。

イントロが盛大に元気で虚を突かれる「うわさの男(Everybody's Talking)」

中盤の「ワウワウ」がいい味出している。



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1967年のグラミー賞の最優秀楽曲賞「Up, Up And Away」という気球の歌。

イントロだけで白飯1杯いけるフランク・チャックスフィールド。


主張しすぎないけどボリューミーなストリングスと妙に主張するギターのミスマッチに萌えます!
101ストリングス。

こいつは狙いすぎ・・・


だいたい原曲と同じ仕上がりなアレンジが多いのは、ジミー・ウェッブのアレンジが完璧ゆえか?



日本の気球ソングは言わずと知れた「気球にのってどこまでも」


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サーカスの「Mr. サマータイム」の原曲の 「Une Belle Histoire(ある美しい物語)」(ミシェル・フュガン


プゥルセルの気品あふれるアレンジ。

キャッチーでちょっぴり下世話なポール・モーリア






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「セクシーな大人のための夜の音楽」という名目で製作されたに違いないが・・・

これは音楽全然入ってこない!


デュークに一言謝った方が良いかも


もはやまだビデオデッキが一般家庭に普及していなかった頃に流行った「アダルトカセット」の域。



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